準決勝戦12Rは7周回目の落車事故により、公正かつ安全なレース続行が不可能と判断され、レース不成立となった。

このレースの売り上げ4997万6100円は全額返還された。落車の原因者となった平田雅崇を除く予選得点上位の鈴木圭一郎と佐藤摩弥が、優勝戦に勝ち上がった。