神戸のエース大迫勇也(35)が2試合連続で決勝点を挙げた。
1-1で迎えた後半6分、FKからMF扇原貴宏がファーサイドへ出した高いボールを頭で合わせ、フワリと浮かせた絶妙なコントロールシュートでゴールを決めた。今季5点目に「ミーティングの通り、狙い通りのゴールでした。タカ(扇原)がいいボールを送ってくれた」と笑顔で振り返った。チームも連勝と勢いがついた。
<明治安田J1:横浜1-2神戸>◇21日◇第13節◇日産スタジアム
神戸のエース大迫勇也(35)が2試合連続で決勝点を挙げた。
1-1で迎えた後半6分、FKからMF扇原貴宏がファーサイドへ出した高いボールを頭で合わせ、フワリと浮かせた絶妙なコントロールシュートでゴールを決めた。今季5点目に「ミーティングの通り、狙い通りのゴールでした。タカ(扇原)がいいボールを送ってくれた」と笑顔で振り返った。チームも連勝と勢いがついた。

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