全国都道府県対抗男子駅伝(21日・広島市平和記念公園前発着)の出場選手が10日に発表され、東京箱根間往復大学駅伝で4連覇を成し遂げた青学大の下田裕太が静岡、田村和希が山口で、それぞれエントリーした。
元日の全日本実業団対抗駅伝でルーキーながら1区区間賞を獲得した遠藤日向(住友電工)は福島から出場。有力ランナーの設楽悠太(ホンダ)は埼玉、鎧坂哲哉(旭化成)は広島、塩尻和也(順大)は群馬に名を連ねた。
全国都道府県対抗男子駅伝(21日・広島市平和記念公園前発着)の出場選手が10日に発表され、東京箱根間往復大学駅伝で4連覇を成し遂げた青学大の下田裕太が静岡、田村和希が山口で、それぞれエントリーした。
元日の全日本実業団対抗駅伝でルーキーながら1区区間賞を獲得した遠藤日向(住友電工)は福島から出場。有力ランナーの設楽悠太(ホンダ)は埼玉、鎧坂哲哉(旭化成)は広島、塩尻和也(順大)は群馬に名を連ねた。

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