畑岡奈紗と古江彩佳が通算7アンダー、首位に7打差11位と日本勢最上位で予選通過した。畑岡は66と5つ伸ばし、27位から浮上、古江は73と1つ落とし、単独首位から後退した。
西村優菜は通算3アンダー、30位、西郷真央は通算2アンダー、42位。
笹生優花は2オーバーの88位、アマチュアの橋本美月は7オーバーの118位、渋野日向子は9オーバーの126位で予選落ちした。
ブルック・ヘンダーソン(カナダ)が2日連続の64を出し、通算14アンダーで首位に浮上。3打差2位にネリー・コルダ(米国)が続いている。

