400メートル個人メドレーで優勝した大橋悠依は、2位牧野紘子に10秒以上の差をつける4分34秒94で圧勝。「昨年まで平均35秒台だったのが、いつでも34秒台以上が出せるようになった」と成長を実感した。
一方で300メートルまで突っ込む予定が「年末年始の疲労が抜けず、100メートルでバテてしまった」と反省。レース直後には瀬戸大也の好記録を目の当たりにし「前半から飛ばして記録を出すのはすごいし、刺激を受ける」と話した。
<競泳:北島康介杯>◇第2日◇25日◇東京辰巳国際水泳場◇女子400メートル個人メドレー
400メートル個人メドレーで優勝した大橋悠依は、2位牧野紘子に10秒以上の差をつける4分34秒94で圧勝。「昨年まで平均35秒台だったのが、いつでも34秒台以上が出せるようになった」と成長を実感した。
一方で300メートルまで突っ込む予定が「年末年始の疲労が抜けず、100メートルでバテてしまった」と反省。レース直後には瀬戸大也の好記録を目の当たりにし「前半から飛ばして記録を出すのはすごいし、刺激を受ける」と話した。

【ラグビー】東京ベイのラブスカフニが今季限りで引退「W杯は一生の思い出」日本8強入りに貢献

【バレー】女子日本代表前監督の真鍋政義氏が韓国リーグへ IBK企業銀行監督に就任

吉田知那美が“裏側動画”を公開「英語ペッラペッラでかっこいい」反響続々

【陸上】陸上部GM転身の元TBSアナ石井大裕氏「私は陸上を愛しています」

浅尾美和さんが結婚記念日ディナー 感謝と同時に夫のミス暴露 夫が間違えて豆腐にかけたのは…
