バスケットボール女子の第88回皇后杯全日本選手権準決勝が行われ、第1試合で史上初の9連覇を目指すENEOSはトヨタに勝利し決勝に進出した。
第2試合では東京五輪代表高田真希擁するデンソーが同じく五輪代表町田瑠唯らの富士通に競り勝ち決勝に進出した。
スコア
| トヨタ | 62 | 14-18 14-25 18-19 16-17 | 79 | ENEOS |
| デンソー | 70 | 16-13 17-11 15-18 22-11 | 53 | 富士通 |
第1Q:トヨタ14-18ENEOS(14-18)
第2Q:トヨタ14-25ENEOS(28-43)
第3Q:トヨタ18-19ENEOS(46-62)
第4Q:トヨタ16-17ENEOS(62-79)
デンソー-富士通

































