全日本フルコンタクト空手道連盟が主催する第8回全日本フルコンタクト空手道選手権の最終日が21日、エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)で開催された。
男女各5階級が行われ、男子重量級では過去2大会連続3位だった渡辺優作(24=新極真会世田谷・杉並支部)が初優勝。女子軽重量級は伸び盛りの17歳、鈴木未紘(新極真会厚木・赤羽支部)が初優勝を果たした。
全日本フルコンタクト空手道連盟が主催する第8回全日本フルコンタクト空手道選手権の最終日が21日、エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)で開催された。
男女各5階級が行われ、男子重量級では過去2大会連続3位だった渡辺優作(24=新極真会世田谷・杉並支部)が初優勝。女子軽重量級は伸び盛りの17歳、鈴木未紘(新極真会厚木・赤羽支部)が初優勝を果たした。

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