NBAでサンズの渡辺雄太(29)が本拠地初戦に臨み、途中出場で20分33秒プレーして7得点、4リバウンド、1ブロックだった。プレー時間は移籍後最長となった。

第1クオーター終盤から起用され、早速スチールをマーク。さらにはブロックやリバウンドも記録して守備で貢献すると、このクオーター終盤には3点シュートも成功させた。その後のクオーターでも攻守で奮闘し、チームの快勝に貢献した。