【日刊スポーツ西日本写真映像チームのとっておき映像プレイバック】

桜満開も強風で寒さが厳しいF1日本GP。

2度のフリー走行が行われ、順調なFP1に対して2は4回中断となる大荒れの展開。

マクラーレン勢がトップを分け合うも、レッドブル・ホンダの角田裕毅らも好調。

ロングランのデータ収集ができなくなった事で、予選に向けて頭脳戦が行われている事でしょう。