佐藤水菜(19=神奈川)が予1・6Rをまくりで制して、デビュー戦を勝利で飾った。
114期生はなかなか白星に恵まれず、同期の先陣を切る1着だ。佐藤は「お客さんの声援も多かったけど、中には『2、3着でいいぞ!』ってのも聞こえて、逆に気合が入りました」と苦笑いで話した。
もちろん、狙いはデビュー戦で完全Vだ。「新人らしく謙虚にいきたいけど、勝負強さは別だと思ってます」。人気を集めそうな予2・7Rも「男らしくいきます」と強気一辺倒だった。
<四日市競輪:ガールズケイリン>◇F2◇初日◇11日
佐藤水菜(19=神奈川)が予1・6Rをまくりで制して、デビュー戦を勝利で飾った。
114期生はなかなか白星に恵まれず、同期の先陣を切る1着だ。佐藤は「お客さんの声援も多かったけど、中には『2、3着でいいぞ!』ってのも聞こえて、逆に気合が入りました」と苦笑いで話した。
もちろん、狙いはデビュー戦で完全Vだ。「新人らしく謙虚にいきたいけど、勝負強さは別だと思ってます」。人気を集めそうな予2・7Rも「男らしくいきます」と強気一辺倒だった。

【ボートレース】坂口貴彦が2走2連対発進「エンジンがいい」パワーに納得/若松ミッド

【競輪】山口拳矢は1番時計で完勝も「納得いく踏み応えではない」/函館G3

【ボートレース】渋川夏は3日目6、2着も準優に望み、豪快攻めで予選突破狙う/下関

【ボートレース】飯塚響は前検からパワフル「スタートする感じがいいし直線系はいい」/蒲郡

【ボートレース】西岡育未まくって勝負駆け成功「乗れるようになった。足はいいのでこれで」蒲郡
