ダイヤモンドレース(DMR)は地元の園田匠が取鳥雄吾-山田庸平の2段駆けに乗って抜け出した。
この日一番の歓声を浴びて「地元の温かい声援を受けて前の2人が頑張ってくれた。いろいろいじって状態は良くなった」と満面の笑みを見せた。
ここ3年の競輪祭優勝者は、いずれもDMRで連対した選手。15年寛仁親王牌以来のタイトル奪取のフラグが立った。
<小倉競輪:競輪祭>◇G1◇4日目◇21日
ダイヤモンドレース(DMR)は地元の園田匠が取鳥雄吾-山田庸平の2段駆けに乗って抜け出した。
この日一番の歓声を浴びて「地元の温かい声援を受けて前の2人が頑張ってくれた。いろいろいじって状態は良くなった」と満面の笑みを見せた。
ここ3年の競輪祭優勝者は、いずれもDMRで連対した選手。15年寛仁親王牌以来のタイトル奪取のフラグが立った。

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