令和最初の最優秀新人・宮之原輝紀(24=東京)が、2連対スタートを切った。
前半6Rはイン奪取から伸びてきた谷勝幸のまくりを何とか受け止めて押し切った。後半メイン12Rドリーム戦は、4カドから冷静に差して2番手を確保した。「6Rは回し系でいったらピット離れで飛びました。まだ足は普通で、合っている感じはない」。今年もトップルーキーに選ばれており、その実力を若松のファンに印象づけるチャンスだ。
<若松ボート>◇初日◇12日
令和最初の最優秀新人・宮之原輝紀(24=東京)が、2連対スタートを切った。
前半6Rはイン奪取から伸びてきた谷勝幸のまくりを何とか受け止めて押し切った。後半メイン12Rドリーム戦は、4カドから冷静に差して2番手を確保した。「6Rは回し系でいったらピット離れで飛びました。まだ足は普通で、合っている感じはない」。今年もトップルーキーに選ばれており、その実力を若松のファンに印象づけるチャンスだ。

SGチャレンジカップ盛り上げ企画 松本日向コラム 第2回/常滑ボート

【ボートレース】F3休みから復帰2戦目、インファイター西島義則が前検1番時計/住之江

【競輪】佐々木悠葵が冷静な立ち回りで白星発進「乗り方がいい感じになっている」/弥彦G1

【競輪】2日目ローズカップで2年ぶりに脇本兄弟の連係が実現/弥彦G1

【オートレース】井村淳一は同期生滝下隼平にメモリアル勝利許し2着も「上出来です」/飯塚G2
