豪快な逃げっぷりが自慢の岩崎ゆみこが予2・6Rで巻き返す。

予1・6Rは4着も、風雨と寒さにめげず1周以上も先行。「バックを取ったし悪くない」と内容に胸を張った。

「何が何でも決勝へ」。そう意気込むのは、地元戦はもちろん、直前に朝倉智仁らS級選手と千葉県で合宿練習した成果を出したいからだ。

再戦になる荒牧聖未にリベンジとなるか。