2日目の朝、犬伏湧也の当日欠場の報を受けた香川雄介(49=香川)は、「これで(番手で離れて)公開処刑にならなくて済む」と自虐的なポジティブ思考で不安を紛らした。
2予11Rは、東北勢の3番手に照準を定めた作戦がはまり、2着でピンチを脱した。「前が足を使っていたし、突き抜けるかと思うぐらい良く伸びた」。けがの功名で、自分の状態の良さも確認できた。
準決11Rは、連係実績の豊富な久米康平に全てを預ける。
<伊東競輪:椿賞争奪戦>◇G3◇2日目◇3日
2日目の朝、犬伏湧也の当日欠場の報を受けた香川雄介(49=香川)は、「これで(番手で離れて)公開処刑にならなくて済む」と自虐的なポジティブ思考で不安を紛らした。
2予11Rは、東北勢の3番手に照準を定めた作戦がはまり、2着でピンチを脱した。「前が足を使っていたし、突き抜けるかと思うぐらい良く伸びた」。けがの功名で、自分の状態の良さも確認できた。
準決11Rは、連係実績の豊富な久米康平に全てを預ける。

【ボートレース】寺本重宣がリベンジV誓う、優勝戦4枠で「リラックスしていきます」/住之江

【ボートレース】バトルゲーム好きの龍田真白 レース足仕上げて“バトル”に臨む/下関

【ボートレース】浜野孝志G1優勝機引き当てるも複雑な表情「前節フライング切ってなければ」大村

【ボートレース】パワー上位の久田敏之が待望の初白星「ようやくいいエンジンの雰囲気」/三国G1

【ボートレース】毒島誠が好タイムで快勝「足は良かったです。舟の返りは良かった」/三国G1
