蒲郡の看板レーサーが最高の形で23年を締めくくった。
赤岩善生(47=愛知)が8Rは2コース差し、ドリーム戦はインから力強く逃げ切り、堂々の連勝発進を決めた。「いつも通りの整備をした。しっかり押している。今後も整備をしながら、ペラを合わせていきたい。最終日までにしっかり仕上げたいね」とにっこり。調整の方向性にも迷いはない。このまま優勝まで突っ走る可能性も十分だ。
<蒲郡ボート>◇初日◇31日
蒲郡の看板レーサーが最高の形で23年を締めくくった。
赤岩善生(47=愛知)が8Rは2コース差し、ドリーム戦はインから力強く逃げ切り、堂々の連勝発進を決めた。「いつも通りの整備をした。しっかり押している。今後も整備をしながら、ペラを合わせていきたい。最終日までにしっかり仕上げたいね」とにっこり。調整の方向性にも迷いはない。このまま優勝まで突っ走る可能性も十分だ。

【競輪】久田朔はアイドルグループにいてもおかしくない風貌だがレースは昭和スタイル/ヤマコウ

【競輪】松本大地が縦横無尽の立ち回りで決勝進出「展開なりに対処できている」/前橋ミッド

【ボートレース】「相性だけでレースしてます」西野翔太がドル箱水面で今年2度目V目指す/大村ミッド

【競輪】細田愛未が安定した走りで決勝へ「明日は3着以内には入りたい」/青森ミッド

【競輪】3場所ぶり決勝進出の高橋美沙紀「自力基本に頑張ります」と一発狙う/青森ミッド
