北井佑季が1予9Rで、残り3周から始まった窓場千加頼との先陣争いを制し、そのまま逃げ切った。

岐阜バンクは22年2月(予選1、準決1、中止)、22年4月(予選1、準決1、決勝1)に続き、負けなしの6連勝だ。

「400の中でも癖がなく走りやすいと思っていることが、結果にもつながっていると思う」。

郡司浩平に任された2予11Rも、主導権を譲るつもりはない。

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