12R発祥地ドリームは、原田幸哉がイン逃げで制し、幸先良いスタートを切った。

この日は調整時間に余裕があったこともあり、機力アップに成功した。「直線に関しては少し余裕があるけど、ターン回りがしっくりきてなくて、まだ納得してレースに行ける状態ではない」。

2日目は2、7Rの2走で6、3枠の出番。腕の見せどころだ。