富沢祐作が4月に次ぐ地元戦連続優出を目指す。

8Rは差して2着に入り予選突破。金児隆太と117期ワンツーを決めた。「重さは出て、回り足の良さは落ちた。でも今の方がバランス取れてレースがしやすい。上位と言えます。スタートが届きすぎちゃうので、かなり難しい」。

ここまでタッチを含めてゼロ台の仕掛けは4本。準優10Rは2枠から良質なスタートを決め、1M突破を試みる。