牧山敦也がワースト級の55号機を立て直して3、2、2着と踏ん張っている。

3Rは5コースから艇間を割り差し、逃げた西舘健の2着に続いた。「悲観するような足ではない。自分がしたい足にペラで反応してくれてます」と手応えをにじませる。

3日目2走も6、4枠から好勝負に持ち込む。