四宮与寛が思い出の戸田で連勝発進を決めた。
駆る6号機は、ダービーでは森高一真が懸命の整備むなしく6着を並べたが、前回の谷津幸宏が4勝など上昇気配。
「聞いていたより悪くない。下がることもなかったです。見ると部品の番号が全部違いますよ」と、SGレーサーの整備に感服していた。
18年に初優勝を挙げた水面と上昇機で、自身2度目の優勝へ突き進む。
<戸田ボート>◇初日◇15日
四宮与寛が思い出の戸田で連勝発進を決めた。
駆る6号機は、ダービーでは森高一真が懸命の整備むなしく6着を並べたが、前回の谷津幸宏が4勝など上昇気配。
「聞いていたより悪くない。下がることもなかったです。見ると部品の番号が全部違いますよ」と、SGレーサーの整備に感服していた。
18年に初優勝を挙げた水面と上昇機で、自身2度目の優勝へ突き進む。

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