阿久津浩之が準決6Rで2着に入り、決勝へ進んだ。

勝った谷内健太に大きく離される形にはなったが「状況判断とか、全体的にはいいので」と、シリーズ2日間を自己評価した。

決勝7Rは貝原涼太の番手を回る。「できることをやれれば。頑張りたい」。

前回西武園は今井希マークから優勝。今回も125期の番手で連続優勝を目指す。

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