38期新人・植村愛悠斗(18=山陽)が前節初優出した勢いを生かす。
前節の川口普通開催では逃げ切りで連勝し勝ち上がったが、優勝戦では7着だった。
「緊張は特にありませんでした。ただスタートが遅かったです。練習を乗ってみて少し跳ねがあるので、タイヤだけ考えます。エンジンはそのままで行きます」。
1月の山陽デビュー戦2着からここまで9勝を積み重ねてきた。飯塚は6月に練習参加しているが、レースは初めてとなる。初日予選4Rはしっかりスタートを切って、逃げ切りを図る。
<飯塚オート>◇前検日◇15日
38期新人・植村愛悠斗(18=山陽)が前節初優出した勢いを生かす。
前節の川口普通開催では逃げ切りで連勝し勝ち上がったが、優勝戦では7着だった。
「緊張は特にありませんでした。ただスタートが遅かったです。練習を乗ってみて少し跳ねがあるので、タイヤだけ考えます。エンジンはそのままで行きます」。
1月の山陽デビュー戦2着からここまで9勝を積み重ねてきた。飯塚は6月に練習参加しているが、レースは初めてとなる。初日予選4Rはしっかりスタートを切って、逃げ切りを図る。

【ボートレース】滝沢芳行が会心のツケマイに笑顔「握って全速でいけばいい足してます」/尼崎

【競輪】早坂道義は4着入線から繰り上がって、9場所連続の準決進出決める/函館ミッド

【競輪】谷津田将吾が差し切り1勝、駆けた佐藤啓斗に「心配することはなかった」/大垣ミッド

【競輪】土生智徳、同期大本隆也相手に逃げ切り快勝 G前は「気合で踏みました」/大垣ミッド

【競輪】競りにドキドキ!急きょ追加の地元・門馬琢麿が2着で今年初の準決進出/函館ミッド
