地元の広部大明(22=滋賀)が、うれしいデビュー初勝利を飾った。
1Rはインから1M先制を決めて、村上奈穂らの猛追を振り切った。24年11月デビューから235走目で、初めて先頭でゴールした。
後半8R(4着)後に大時計前で水神祭が行われ、広瀬篤哉と木下雄介の地元滋賀支部の先輩、同じ135期の野田亜湖らに水面へ放り投げられた。
<びわこボート>◇4日目◇12日
地元の広部大明(22=滋賀)が、うれしいデビュー初勝利を飾った。
1Rはインから1M先制を決めて、村上奈穂らの猛追を振り切った。24年11月デビューから235走目で、初めて先頭でゴールした。
後半8R(4着)後に大時計前で水神祭が行われ、広瀬篤哉と木下雄介の地元滋賀支部の先輩、同じ135期の野田亜湖らに水面へ放り投げられた。

SGチャレンジカップ盛り上げ企画 松本日向コラム 第1回/常滑ボート

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