クラブW杯(ワールドカップ)でMF本田圭佑が所属するの北中米カリブ海王者パチューカ(メキシコ)がアフリカ王者ウィダド・カサブランカ(モロッコ)との120分の激闘を制し、南米王者グレミオ(ブラジル)の待つ準決勝に進出した。
本田は「両方のチームがこういう緊張感のある戦いに慣れていないというところで、かなりレベルの低い試合をしてしまったなと」「恐れずに向かっていくサッカーというのがパチューカのいいところなんで、僕自身ももう少しいいプレーができたらなと思います」などと話した。
<クラブW杯:パチューカ1-0ウィダド・カサブランカ>◇準々決勝◇9日◇シェイク・ザイード・スタジアム
クラブW杯(ワールドカップ)でMF本田圭佑が所属するの北中米カリブ海王者パチューカ(メキシコ)がアフリカ王者ウィダド・カサブランカ(モロッコ)との120分の激闘を制し、南米王者グレミオ(ブラジル)の待つ準決勝に進出した。
本田は「両方のチームがこういう緊張感のある戦いに慣れていないというところで、かなりレベルの低い試合をしてしまったなと」「恐れずに向かっていくサッカーというのがパチューカのいいところなんで、僕自身ももう少しいいプレーができたらなと思います」などと話した。

【アジア大会】キルギス会見に記者わずか2人「『礼』という言葉、考え方がとても好き」と監督

サッカー北朝鮮代表の非公開練習で叫び声 警察官配備の厳戒態勢 前回大会でラフプレー連発

ネイマールに口説かれた? SNSで大人気のバレー女子姉妹が衝撃告白「私たち2人と…」

“サッカー素人”大谷翔平の番記者が見た吉田麻也 天井見えない38歳は名将の話し方を研究

38歳吉田麻也「終わりを決めるのは自分」契約最終年に語った現役への本音、W杯で再燃した思い
