日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)に2-2で引き分け、勝ち点1を手にした。
後半6分に先制点を奪われた直後に、同点ゴールを決めたMF中村敬斗(25=スタッド・ランス)の一問一答は以下の通り。
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-勝ち点1を取った率直な感想
「まず初戦勝ち点1取れたっていうのと、強豪相手にこの勝ち点っていうのはほんとみんな自信になると思いますし、ビハインドからどっちも2回とも追いつけたってのは、ほんとにチームとしてこれから戦っていく上で大きな自信になるかなと思います」
-自身のゴールを振り返って
「左サイドで久保選手と2人で崩して久保選手がパスくれるってのはわかっていた中で、自分の中でパスもらう前にファー打つふりしてニアっていうのはもらう前からイメージはできていたので、狙い通りのゴールだったかなと思います」
-次戦チュニジア戦
「チュニジア戦は全然違った戦いになると思うので、そういった意味でまた5日間準備する必要があると思いますし、ほんとに今日はチームとして大きな勝ち点を取れたので良かったなと思います」
-ファンへ
「ほんとに時差あって朝早くから試合を見てくださり、ほんとにありがとうございました。次のチュニジア戦も全力で頑張りますので、応援よろしくお願いします」


