全日本実業団対抗女子駅伝の予選会は25日、福岡県の宗像ユリックス発着の6区間、42・195キロで行われ、ユニバーサルエンターテインメントが2時間17分2秒で優勝した。2位に積水化学、3位に日本郵政グループが入った。
東日本、中日本、西日本の3地区で行われていた予選が今年から一本化され、14位までが全日本大会への出場権を獲得。3位の日本郵政グループと6位のルートインホテルズが初出場を決めた。
全日本実業団対抗女子駅伝の予選会は25日、福岡県の宗像ユリックス発着の6区間、42・195キロで行われ、ユニバーサルエンターテインメントが2時間17分2秒で優勝した。2位に積水化学、3位に日本郵政グループが入った。
東日本、中日本、西日本の3地区で行われていた予選が今年から一本化され、14位までが全日本大会への出場権を獲得。3位の日本郵政グループと6位のルートインホテルズが初出場を決めた。

【陸上】富士通、29年ぶりに川崎市へ拠点復帰「場所は変わっても世界で戦う」千葉市から移転

【陸上】日本陸連が今夏開催のインターハイや全中などの主催を継続

【陸上】ドルーリー朱瑛里が女子1500m7位「大きな1年になる」9月から米ワシントン大へ

【陸上】泉谷駿介が男子110m障害13秒38で優勝「レベルアップして確実にやっていきたい」

【陸上】不調に苦しんだ田中佑美 女子110m障害でV 肉体強化奏功、0秒05差で競り勝つ
