往路の当日区間エントリー変更が発表された。

史上初の2季連続3冠を狙う駒澤大(駒大)は2選手を交代。1区には1万メートル日本人学生記録歴代5位の27分38秒66の自己記録を持つ篠原倖太朗(3年)、4区には前回5区区間4位の山川拓馬(2年)を配置した。

前回2位の中央大(中大)は4区に主将の湯浅仁(4年)を起用。青山学院大(青学大)は2区に黒田朝日(2年)、3区に太田蒼生(3年)を投入。前回4位の国学院大は1区に主将の伊地知賢造(4年)、3区に青木瑠郁(2年)を配した。

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