第101回東京箱根間往復大学駅伝競走(来年1月2、3日)の区間エントリーが29日に発表された。
中大は阿部(4年)、吉居(3年)の主軸を補欠に置いた。前回は優勝候補に挙げられながら、直前に体調不良者が続出して、13位と敗れた。今季は7位以内を目標に掲げ、2区に起用された溜池(3位)を軸にオーダーを組む。5区の園木(4年)は卒業を1年延ばして、箱根路を走ることがかなわなかった父の思いを受け継ぐ。
第101回東京箱根間往復大学駅伝競走(来年1月2、3日)の区間エントリーが29日に発表された。
中大は阿部(4年)、吉居(3年)の主軸を補欠に置いた。前回は優勝候補に挙げられながら、直前に体調不良者が続出して、13位と敗れた。今季は7位以内を目標に掲げ、2区に起用された溜池(3位)を軸にオーダーを組む。5区の園木(4年)は卒業を1年延ばして、箱根路を走ることがかなわなかった父の思いを受け継ぐ。

【陸上】吉田響が静岡・裾野市のアンバサダーに「『裾野から世界へ』を目標に」

【陸上】丸山優真、12年ぶり日本新 男子十種競技 8321点で13点記録を更新

【陸上】キプルト資格停止を短縮 CAS、ドーピング違反の6年→5年に

【陸上】青学大がチャリティーラン参加へ 原晋監督「価値のある取り組み」レッドブルが発表

【陸上】山本有真「もっとやりたいのに体が追いつかなくて…」率直な思い吐露
