バスケットボール女子のパリ・オリンピック(五輪)世界最終予選で、東京五輪銀メダルの日本(世界ランキング9位)がパリ五輪出場を決めた。
日本バスケットボール協会会長も務め、日本トップリーグ連携機構会長の川淵三郎氏(87)が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。「バスケ女子!! ハンガリー戦は生で見ていましたが昨日は途中で心臓がおかしくなりそうだったので第三ピリオドが過ぎてから精神安定剤を飲んでビデオ撮りして寝ました」「多くのお祝いのメールを見て今安心してビデオを見ています。本当に有難うございました」と書き込んだ。


