米大リーグは14日、年間最優秀救援投手に、ヤンキースのマリアノ・リベラを選出したと発表した。3年ぶり3度目の受賞。

 39歳のリベラは、今季66試合に登板して3勝3敗、セーブ機会のあった46試合で44セーブを記録した。