ソフトバンク武田翔太投手(22)が7回を3安打無失点に抑えた。
7回途中、右ふくらはぎがつり、イニング後に自ら申し出て降板。その後、リリーフ陣が追いつかれ、今季11勝目はお預けとなったが「要所要所でうまく投げられた。(降板は)まだこの次も試合があるし、無理して中途半端になったら申し訳ない。こういう時もあるし、また次、頑張ります」と、前向きだった。
<ソフトバンク5-4日本ハム>◇29日◇ヤフオクドーム
ソフトバンク武田翔太投手(22)が7回を3安打無失点に抑えた。
7回途中、右ふくらはぎがつり、イニング後に自ら申し出て降板。その後、リリーフ陣が追いつかれ、今季11勝目はお預けとなったが「要所要所でうまく投げられた。(降板は)まだこの次も試合があるし、無理して中途半端になったら申し訳ない。こういう時もあるし、また次、頑張ります」と、前向きだった。

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