亜大は、2勝1敗として今季初の勝ち点を挙げた。
5回2死三塁から、ドラフト候補の藤岡裕大内野手(4年=岡山理大付)が左越えに先制適時二塁打を放った。
「前の試合で(駒大)東野にやられていたので、積極的に打ちにいこうと思った。同じピッチャーに2度やられるわけにはいかない」と喜んだ。
生田勉監督(49)は「あの1点が大きかった」とたたえた。
<東都大学野球:亜大2-1駒大>◇第5週最終日◇2日◇神宮
亜大は、2勝1敗として今季初の勝ち点を挙げた。
5回2死三塁から、ドラフト候補の藤岡裕大内野手(4年=岡山理大付)が左越えに先制適時二塁打を放った。
「前の試合で(駒大)東野にやられていたので、積極的に打ちにいこうと思った。同じピッチャーに2度やられるわけにはいかない」と喜んだ。
生田勉監督(49)は「あの1点が大きかった」とたたえた。

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