巨人村田修一内野手(35)が先制の適時打を放った。
4回1死二塁。ヤクルト先発杉浦の抜けたカーブを左翼前に運んだ。「高めに浮いてきたボールにうまく反応して、しっかり打ち返すことができました」とコメントした。
<巨人2-5ヤクルト>◇17日◇東京ドーム
巨人村田修一内野手(35)が先制の適時打を放った。
4回1死二塁。ヤクルト先発杉浦の抜けたカーブを左翼前に運んだ。「高めに浮いてきたボールにうまく反応して、しっかり打ち返すことができました」とコメントした。

【高校野球】大阪桐蔭-明石商、智弁和歌山-京都国際ほか 近畿大会準々決勝/速報します

【高校野球】大阪桐蔭-明石商など近畿大会準々決勝の当日券に早朝の開門前から400人程度の行列

【一覧】プロ野球12球団 戦力外 引退 FA 退団 現役ドラフト トレードなど

【阪神】岩貞祐太が独立L監督抜てきの理由「自信を持って送り出せる。球界のためでもある」

【阪神】岩崎優が危機感感じた「工藤頼み」の極端リレー「その中心に自分がいる必要がある」
