オリックス選手会は20日、京セラドーム大阪(大阪市)のオープン戦広島戦前に東日本大震災の被災者支援の募金活動を行い、160万円を集めた。前日19日もわかさスタジアム京都で行い、本拠地では今回が初めて。選手会長の岸田護投手(29)ら投手陣が入場ゲートに立ち、募金を呼びかけた。木佐貫洋投手(30)は子どもたちに気軽にサインしていた。募金活動は21日ヤクルト戦でも行う。
オリックス選手会は20日、京セラドーム大阪(大阪市)のオープン戦広島戦前に東日本大震災の被災者支援の募金活動を行い、160万円を集めた。前日19日もわかさスタジアム京都で行い、本拠地では今回が初めて。選手会長の岸田護投手(29)ら投手陣が入場ゲートに立ち、募金を呼びかけた。木佐貫洋投手(30)は子どもたちに気軽にサインしていた。募金活動は21日ヤクルト戦でも行う。

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