オリックスの木佐貫洋投手(30)は18日、先発予定の19日の日本ハム戦に向け、ほっともっとフィールド神戸で調整した。日本ハムの先発はダルビッシュ有投手(24)で、木佐貫は「相手チームのエースなので、なかなか点を取れないと思う。自分が踏ん張らないと」と意気込んだ。
12日は初の開幕投手を務め、ソフトバンクの和田毅投手(30)と投げ合った。白星はつかめなかったが、9回2失点と粘りの投球。「9回を投げられたのが良かった。踏ん張れましたし」と振り返るように、収穫を手に19日は再びエース対決に挑む。
オリックスの木佐貫洋投手(30)は18日、先発予定の19日の日本ハム戦に向け、ほっともっとフィールド神戸で調整した。日本ハムの先発はダルビッシュ有投手(24)で、木佐貫は「相手チームのエースなので、なかなか点を取れないと思う。自分が踏ん張らないと」と意気込んだ。
12日は初の開幕投手を務め、ソフトバンクの和田毅投手(30)と投げ合った。白星はつかめなかったが、9回2失点と粘りの投球。「9回を投げられたのが良かった。踏ん張れましたし」と振り返るように、収穫を手に19日は再びエース対決に挑む。

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