阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22)が「6番左翼」でスタメン出場し、第1打席で中前打を放った。

プロ初安打。球場は割れんばかりの拍手に包まれた一方で、球速は「165キロ」と計測された。地方球場ならではの誤計測とみられるが、黄金ルーキーの記念すべき一打に“ハプニング”が付いた。

【動画】待ってました!阪神ドラ1立石正広がプロ初打席で初安打