日本ハムの木田優夫投手(43)が練習休日の24日、沖縄県名護市内の児童福祉施設「名護わかば園」を訪問し、子どもたちと約1時間、キャッチボールなどで触れ合った。
昨年に続いて2年連続で同施設を訪れた木田は「来年は『優勝したよ!』って言いに来たいと思いますので、みなさん待っていて下さい」とあいさつ。似顔絵入りのサインを書いてプレゼントするなど、子どもたちとの時間を楽しんだ。「本当に楽しい時間を過ごせて良かった」と笑顔で話した。
日本ハムの木田優夫投手(43)が練習休日の24日、沖縄県名護市内の児童福祉施設「名護わかば園」を訪問し、子どもたちと約1時間、キャッチボールなどで触れ合った。
昨年に続いて2年連続で同施設を訪れた木田は「来年は『優勝したよ!』って言いに来たいと思いますので、みなさん待っていて下さい」とあいさつ。似顔絵入りのサインを書いてプレゼントするなど、子どもたちとの時間を楽しんだ。「本当に楽しい時間を過ごせて良かった」と笑顔で話した。

【日本ハム】野村佑希「何とか最低限の仕事ができて良かった」全2打点挙げるも勝利ならず

【中日】交流戦単独首位に井上監督「どうなることやらってぶっちゃけ思いましたけど」/一問一答

【ヤクルト】池山監督、4年ぶり5月勝ち越しも「次の山が…」7回に白井球審と話した理由は

【西武】強さ示す「気持ち」の“11秒間” 1死三塁、長谷川遊ゴロで三走桑原将志挟まれるも

【巨人】思わず感情あふれた田中瑛斗「恩返しの一つかなと」古巣相手に初登板で無失点
