阪神が28日、来年から球団広報に立命大野球部出身の河内英人氏が就任すると発表した。
阪神は今秋のドラフト会議で、高校野球で春夏の甲子園大会を連覇した藤浪晋太郎投手(18=大阪桐蔭)を獲得した。待望のスター候補にマスコミの注目度は高く、来春のキャンプでは“藤浪フィーバー”が予想される。
自身も広報経験がある南信男球団社長は「藤浪君だったり、西岡君や福留君も入って業務が増える」と増員の狙いを説明。その上で「20年かかって、やっと野球経験のある人材が球団に増えてきた」と新広報に期待した。
阪神が28日、来年から球団広報に立命大野球部出身の河内英人氏が就任すると発表した。
阪神は今秋のドラフト会議で、高校野球で春夏の甲子園大会を連覇した藤浪晋太郎投手(18=大阪桐蔭)を獲得した。待望のスター候補にマスコミの注目度は高く、来春のキャンプでは“藤浪フィーバー”が予想される。
自身も広報経験がある南信男球団社長は「藤浪君だったり、西岡君や福留君も入って業務が増える」と増員の狙いを説明。その上で「20年かかって、やっと野球経験のある人材が球団に増えてきた」と新広報に期待した。

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