広島は15日、ドラフト4位の下水流昂外野手(24=ホンダ)が「右長内転筋損傷」と診断されたと発表した。
14日の練習後に、広島市内の病院で診察を受けた。慢性的に痛みがあり、患部が内出血していたという。15日からは3軍調整となったが、18日に再検査を受ける予定。
野村謙二郎監督(46)は、「良いものを見せていただけに残念。長いシーズンでは必ず力が必要になるから、早く治してほしい」と話していた。
広島は15日、ドラフト4位の下水流昂外野手(24=ホンダ)が「右長内転筋損傷」と診断されたと発表した。
14日の練習後に、広島市内の病院で診察を受けた。慢性的に痛みがあり、患部が内出血していたという。15日からは3軍調整となったが、18日に再検査を受ける予定。
野村謙二郎監督(46)は、「良いものを見せていただけに残念。長いシーズンでは必ず力が必要になるから、早く治してほしい」と話していた。

元日本ハム杉谷拳士、米人気野球チーム「サバンナ・バナナズ」参戦報告「日本開催への一歩に」

早大・小宮山悟監督が会見 今秋のリーグ戦最後に退任 2人目のプロ経験者 19年1月に就任

【ソフトバンク】上茶谷大河が30歳の誕生日「しっかりと中身も大人になれるように」

【阪神】岡田彰布オーナー付顧問の母サカヨさん死去、90歳 球団発表 通夜・葬儀告別式は終了

【平石洋介】妥協しない西武栗山巧は「侍」で「不器用」で、まさに「プロ」/パ・リーグ展望
