日本ハム木佐貫洋投手(33)が26日、故郷の鹿児島・薩摩川内市のスポーツ大使に任命された。同市役所で委嘱状の交付式が行われ、岩切秀雄市長(71)から名刺4000枚と名札などを受け取った。
今季は9勝止まり。「本当は2ケタ勝利を挙げたらお願いしようと思っていた」と、市長から先制攻撃を受けた右腕は「これを機に15勝できるよう頑張っていきたい。ずっと1軍にいれば、4000枚の名刺もすぐ配れると思います」と、気合を入れ直していた。
日本ハム木佐貫洋投手(33)が26日、故郷の鹿児島・薩摩川内市のスポーツ大使に任命された。同市役所で委嘱状の交付式が行われ、岩切秀雄市長(71)から名刺4000枚と名札などを受け取った。
今季は9勝止まり。「本当は2ケタ勝利を挙げたらお願いしようと思っていた」と、市長から先制攻撃を受けた右腕は「これを機に15勝できるよう頑張っていきたい。ずっと1軍にいれば、4000枚の名刺もすぐ配れると思います」と、気合を入れ直していた。

交流戦はパ65勝セ38勝で圧倒!防御率は西武、日本ハムが驚異の1点台、最下位はDeNAの4・76

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