楽天ケビン・ユーキリス内野手(35)が7日、再検査と治療のため成田空港から米国へ一時帰国した。
仙台市内の病院で左足底筋腱炎(けんえん)と診断されたが、本人の希望で米国での再検査と治療が行われる。球団広報を通じ「残念ながら、足のけがの診察と治療のため、いったんチームを離れ、アメリカに戻ることになりました。1日も早く完治させて、日本に戻り、チームの勝利のために貢献したいと強く思っております」とコメントを発表した。
楽天ケビン・ユーキリス内野手(35)が7日、再検査と治療のため成田空港から米国へ一時帰国した。
仙台市内の病院で左足底筋腱炎(けんえん)と診断されたが、本人の希望で米国での再検査と治療が行われる。球団広報を通じ「残念ながら、足のけがの診察と治療のため、いったんチームを離れ、アメリカに戻ることになりました。1日も早く完治させて、日本に戻り、チームの勝利のために貢献したいと強く思っております」とコメントを発表した。

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