広島石原慶幸捕手(33)が14日、鹿児島市内の最福寺で、阪神新井貴とともに毎年恒例の護摩行を行った。燃えさかる炎の横で、約1時間40分に及ぶ苦行を終えると、顔は真っ赤に腫れ上がっていた。昨季は左手首痛と、右太もも痛で2度の戦線離脱を余儀なくされたが、「苦行をやらせていただいてるので、何とか結果を出さないといけない。ケガに勝てる気持ちであったり、体の準備をしたい」と、シーズン通しての活躍を誓った。
広島石原慶幸捕手(33)が14日、鹿児島市内の最福寺で、阪神新井貴とともに毎年恒例の護摩行を行った。燃えさかる炎の横で、約1時間40分に及ぶ苦行を終えると、顔は真っ赤に腫れ上がっていた。昨季は左手首痛と、右太もも痛で2度の戦線離脱を余儀なくされたが、「苦行をやらせていただいてるので、何とか結果を出さないといけない。ケガに勝てる気持ちであったり、体の準備をしたい」と、シーズン通しての活躍を誓った。

【阪神】佐藤輝明の通算150号記念グッズ販売 美しきフォロースルーがデザイン 12日に達成

【阪神】「パワフルプロ野球」とのコラボグッズ第2弾、15日から販売 主力選手のボブルヘッド

【甲子園】健大高崎が11年ぶり16強 有明-長崎日大、青森山田-東日本国際大昌平他/速報中

【甲子園】健大高崎が11年ぶり16強 「4番DH兼投手」の佐藤麻恩が6回無失点&決勝適時打

【阪神】藤川球児監督がたたえた「こまやかな」プレー「バッテリーと最後の中野の守備も…」
