正捕手争い中のソフトバンク細川亨捕手(34)が激突しヒヤリとする場面があった。25日、韓国・斗山との練習試合(宮崎アイビー)の7回、無死二塁で今宮健太内野手(22)の三遊間寄りのゴロで三塁へ向かう二塁走者の細川とゴロを捕球した相手三塁手が衝突。しばらく2人とも動けなかったが、細川は交代せずそのまま次の回もマスクをかぶった。「逃げる方向に相手が来た。みぞおちに当たって。僕は大丈夫ですが、向こうは大丈夫だったのか…」と、途中交代した相手を心配していた。
正捕手争い中のソフトバンク細川亨捕手(34)が激突しヒヤリとする場面があった。25日、韓国・斗山との練習試合(宮崎アイビー)の7回、無死二塁で今宮健太内野手(22)の三遊間寄りのゴロで三塁へ向かう二塁走者の細川とゴロを捕球した相手三塁手が衝突。しばらく2人とも動けなかったが、細川は交代せずそのまま次の回もマスクをかぶった。「逃げる方向に相手が来た。みぞおちに当たって。僕は大丈夫ですが、向こうは大丈夫だったのか…」と、途中交代した相手を心配していた。

【ソフトバンク】中村晃の引退セレモニーを9月27日オリックス戦後に実施

【阪神】予想外の事態でローテーション再々編へ 質量ともにそろう先発陣の底力が試される

【阪神】ルーカスが疲労骨折から戦列復帰 他の新助っ人たちの現状は…ディベイニーは2軍で好調

【DeNA】横濱漢祭の応援総長の角田信朗がサプライズで「倍倍FIGHT!」敗戦の中で熱狂

【ヤクルト】高橋奎二「ボコボコに。それでも使ってくださったので…」前回6失点、前々回7失点
