日本ハム・ドラフト2位の清水優心捕手(18=九州国際大付)が風格たっぷりに同学年を圧倒した。22日、2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷で、高卒新人6人と、JRA白井競馬学校の同学年にあたる騎手課程生徒4人と交流。
木馬の乗馬体験では身長185センチの大柄な体を揺らし、迫力満点の騎乗姿を披露し「バランスが難しかった」。同じく今春卒業を迎えるが「敬語で話されたので、ため口で良いよと。体がでかすぎてタメ(同い年)に見えなかったのかも」と苦笑い。
日本ハム・ドラフト2位の清水優心捕手(18=九州国際大付)が風格たっぷりに同学年を圧倒した。22日、2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷で、高卒新人6人と、JRA白井競馬学校の同学年にあたる騎手課程生徒4人と交流。
木馬の乗馬体験では身長185センチの大柄な体を揺らし、迫力満点の騎乗姿を披露し「バランスが難しかった」。同じく今春卒業を迎えるが「敬語で話されたので、ため口で良いよと。体がでかすぎてタメ(同い年)に見えなかったのかも」と苦笑い。

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