ヤクルト真中満監督が緊急時に捕手を務められる選手の必要性を説いた。登録28人のうち投手13人、野手15人とした場合、捕手3人制が難しいからだ。

 「控えは何かあった時に受けられる程度でいいから、1軍に生き残るには(捕手ができれば)プラスになる」