<三沢光晴選手死去…ファン追悼メッセージ=28>

 ◆この18年位プロレスを見続けてきて、ずっと三沢ファンでした。あまりに大きいこの喪失感はしばらく消えそうにありません。この2年ほどは特に調子が良くなさそうだと思っていましたが、まさかこんなことになるとは…。出来ることなら半年位休んで体をつくり、昔の強くて怖い三沢光晴を再び見てみたいと思っていました。無念でなりません。こんなに懐が広くて人間的にも大きなレスラーはもうでてこないと思います。どうか、どうかゆっくりと休んで下さい。本当に有難うございました。これからも三沢ファンであり続け、ノアとプロレスを見続けて行きます。エルボーの貴公子、三沢光晴永遠なれ。(30代男性)

 ◆事故を知って大変、驚いています。三沢さんのことは忘れません、ご冥福をお祈りします。(30代男性)

 ◆プロレスは人に夢や希望与える最高のスポーツである。三沢光晴は人に夢や希望を与え続けた最高のプロレスラーである。この二つは、今までも、そしてこれからも変わらない。プロレスに三沢光晴に栄光あれ。(30代男性)

 ◆正直川田ファンでしたが三沢じゃなきゃ川田の魅力を引き出せなかった。三沢がいたから川田が光ったと思います。ご冥福をお祈りしております。(40代男性)

 ◆三沢さんが亡くなってから、3日が経ちますが、未だに信じたくない自分がいます。とにかく、お疲れ様でした。三沢さんの残した道しるべは、今後のプロレス界にとって、大きな遺産となることでしょう。ゆっくり休んで下さい。(30代男性)

 ◆私がこの時代に生まれ、三沢光晴というプロレスラーを観戦することができただけでも幸せでしたし、三沢光晴選手が日本のプロレスラーであったことが他の何よりも同じ日本人として誇りに思っております。本当によくここまでやっていただき、誠にありがとうございました。(30代男性)

 ◆とにかくゆっくり休んで下さい。日テレの放送禁止の件で気苦労が多かったと思います。あなたが愛したプロレスというものは決してなくなる事がないでしょう。ガチンコ競技には無い、人間性のドラマが出せるのはプロレスだけです。後輩達がきっとこのプロレスを守り通してくれると思います。天国で馬場さん、ジャンボともゆっくり生前に話せなかった話をして下さい。本当にやすらかに…今までたくさんの思い出を有難うございました!!(30代男性)

 ◆電話に速報メールで訃報を聞きました。最初は正直プロレスから離れていたのもあって『どうしたんだろう、早いなー』くらいにしか感じません。スポーツ新聞のサイトに行って次々あがってくる速報記事を読んでいくと昔、見ていた映像が思い出されて、気づくと涙が止まりませんでした。そんなに恵まれない体を緑のタイツに包み、さっそうと外人レスラーや巨漢レスラーに向かっていく姿が僕は好きでした。(30代男性)

 ◆三沢選手のご冥福を心よりお祈りしています。三沢選手からはプロレスというより人としてどう生きて行くべきかを教わりました。本当にありがとうございます。本当に残念でたまりません。(40代男性)

 ◆三沢さんがいなくなって日にちがたつに連れ寂しい思いが大きくなってきます。タイガーマスクとして戦ってた姿を見に行った中学時代から全日をみるようになり、そこから始まった四天王に魅了され鶴田さん以上に大きな存在だったのかなって。。。ただそういった激しい戦いを求めていた自分たちにも今回の一件を起こした要因であるのかなとも考えます。連日、我々(お客)が求める本当のプロレスを行っていた怪我や疲労の蓄積。年齢をかえりみずそれを行っていた三沢さん。本当にありがとうございました。(30代男性)

 ◆ジャンボ鶴田の大ファンでした。その姿を見られなくなってから、三沢光晴にその影を追う様になってました。ファイトスタイルや言動こそ違えど、間違いなくプロレス界の牽引者であり、敬意を表します…。でも、その姿ももう見られないのかと思うとただただ『残念』の一言。最後に…彰利、負けるな!(40代男性)

 ◆以前、テレビで「寝る前は、朝、目が覚めないんじゃないかという恐怖と戦っている」と言われていたことが印象に残っており、それだけ過激なプロレスをしていた三沢に尊敬の念を抱いたことを覚えてます。そんな三沢に何度魅せられた事か…。本当にお疲れ様でした。(30代男性)

 ◆命をかけて試合するからこそ、ファンに感動を与えられるんだと改めて思いました。三沢選手といえば超世代軍のリーダーというイメージが未だにあります。その頃のジャンボ鶴田戦、その後の四天王プロレスと、正に命をかけた戦いをいくつも見せてくれました。かけがえのない感動と興奮を与えていただき、自分はプロレスファンでよかったです。ありがとうございました!

 本当にお疲れ様でした!(30代男性)

 ◆三沢光晴選手、いつも、プロレスリング・ノアを見てました。あの強烈なエルボー、頭の中ではなれませ。あと、斎藤選手、頑張って下さい。三沢選手が、天国で、観てますよ。(20代男性)

 ◆医師です。全日本からのファンで同年代のヒーローの死に胸が詰まります。ほぼ即死に近い経過に、脳挫傷なのでは無く、頚髄損傷と思っていました。頭部を強く打撲して、より首に異常な負荷がかかったのだと推測します。その上で、この思いだけは届いてほしい。死は無念ですが、この数年の三沢選手の体重増やコンディション不良、出場をストップ出来るようなメディカルチェックのシステムや医療的判断、リングドクターが本当にいたのか、出場せざるを得なかった興業の事情など、残念ではありますが、日刊スポーツ様はじめメディアの皆様、そしてノア関係者各位はこの死を教訓として、何故三沢選手の身にこういうことが起きてしまったのかを検証して、決して再発の無いようにしていただきたいと思います。我々が、そして三沢選手が大好きだったプロレスが、また繁栄していくように願ってやみません。プロレスが続いていかなければ三沢選手の死が報いられることは無いのですから。合唱。(40代男性)

 ◆どんな技を食らっても立ち上がってきた三沢が死ぬ訳がない。目の前の報道が全て虚構であって欲しい。悪い夢であって欲しい。未だ現実を受け入れられません。信じたくないし、信じようがありません。(30代男性)

 ◆毎朝、三沢選手のスパルタンXの着メロで起き1日ガンバロウと気合を入れてます。川田、小橋、秋山…との数々の名勝負。カウント2・8で立ち上がったときの、武道館が揺れるほどの、観客の足踏み、今での忘れません。ここ最近はプロレスを見る機会も少なくなたけど、三沢選手の意思を継ぐ、ノアの選手のファイトをこれからも見続けたいと思います。(30代男性)

 ◆これからも三沢選手は、俺の心に生き続ける!(30代男性)