元日本王者保住有罪判決で無期限資格停止
日本ボクシングコミッション(JBC)は24日、元日本ミドル級王者の保住直孝(33=ヨネクラ)に無期限の資格停止処分を下した。
保住は2月23日に都内で公務執行妨害事件を起こし、有罪判決を受けていた。4月11日に都内で公務執行妨害事件を起こし有罪となった矢島拓也(20=同)にも同日付で無期限の資格停止処分とした。両選手が所属するヨネクラジムの米倉健司会長は厳重注意処分とした。
[2008年6月25日6時41分 紙面から]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 保住直孝
PR
- 王者中邑が永田戦へ決意「口封じてやる」 [10日07:59]
- 粟生が再起戦へ意識改革、調整法を原点に
[10日07:59] - 名城V2祝勝会にオール阪神ら300人出席
[10日07:58] - 三崎フリーに「裸一貫ゼロから頑張る」 [10日07:58]
- 魔裟斗パワーか?大みそかの10万円席完売 [10日07:58]
- 長谷川、次でバンタム級の集大成 (原功「BOX!」) [11月4日]
- デビッド・ヘイがヘビー級の歴史変えるか (原功「BOX!」) [10月28日]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは