グラビアアイドル森下悠里(29)が4日、都内で行われた映画「W~ふたつの顔を持つ女たち~」の制作発表会見に、バスト90センチのGカップを強調した衣装で登場した。
同作には自身も映画に出演しているほか、キャストのプロデュースも行った。舞台となるガールズバーの「W
Lounge」は今月5日、東京・六本木に実際にオープン。同店のキャスト選考も森下が手掛けている。店に森下が立つことはないというが、「よくプライベートで飲んでると思います」と言い、「私がいる時に、場内指名してくださったら、つきますよ」とニコリ。運良く森下がいれば、一緒にお酒を飲めることを明かした。
自身も短大生時代にキャバクラなどでアルバイトをしていた。親に内緒でやっていたというが、最も高価なプレゼントは、銀座で働いていた時に、初めての客にもらった100万円のブランドバックといい、もらった時は「ビックリしました」と回想。当時はアルバイト感覚で週に2日程度働いていたぐらいだったというが、「桁は変わらないけど、収入は今より昔の方が高かった。楽だった」と苦笑いした。




