nikkansports.comホームへ

すべてのナビゲーションを飛ばす。コンテンツへ すべてのナビゲーションを飛ばす。コンテンツへ
共通ナビゲーションここから 共通ナビゲーションを飛ばす。サイト内検索へ 共通ナビゲーションを飛ばす。サイト内検索へ
記事一覧   スコア速報   スポーツカレンダー  最新ニュースをRSSで公開しています
サイト内検索ここから サイト内検索を飛ばす。ジャンルナビゲーションへ サイト内検索を飛ばす。ジャンルナビゲーションへ
サイト内検索 
Powered by Google 
click here!
ジャンルナビゲーションここから ジャンルナビゲーションを飛ばす。ページメニューへ ジャンルナビゲーションを飛ばす。ページメニューへ
nikkansports.com・ホームへ ジャンルナビゲーション
野球ページへ サッカーページへ スポーツページへ バトルページへ 競馬ページへ 芸能ページへ 社会ページへ ライフページへ
 nikkansports.com > サッカーTOP > 日本代表 > データセンター > W杯の歴代上位進出国
ページメニューここから ページメニューを飛ばす。コンテンツへ ページメニューを飛ばす。コンテンツへ
新聞購読の申し込みはこちら

click here!
サッカーTOP
スコア速報
日程&成績
勝敗表
得点ランキング
Jリーグ
日本代表
世界にはばたくJ
セルジオ越後
toto
おすすめコンテンツ
  ブログ&コラム
  TV全国番組表
  コンピ指数
  ショッピング
  サッカーメルマガ
  プレゼント
  占い−0学占星術
  映像配信


地域情報
  北海道
  東北6県
  静岡
  なにわWEB
  九州

日本代表タイトル画像 日本代表タイトル画像
コンテンツここから このページの先頭へ戻るこのページの先頭へ戻る

W杯の歴代上位進出国

回(年)
開催国
優勝 準優勝 3位 4位
第1回(1930年)
ウルグアイ
ウルグアイ アルゼンチン 米国 ―――――――
ユーゴスラビア
第2回(1934年)
イタリア
イタリア チェコスロバキア ドイツ オーストリア
第3回(1938年)
フランス
イタリア ハンガリー ブラジル スウェーデン
第4回(1950年)
ブラジル
ウルグアイ ブラジル スウェーデン スペイン
第5回(1954年)
スイス
西ドイツ ハンガリー オーストリア ウルグアイ
第6回(1958年)
スウェーデン
ブラジル スウェーデン フランス 西ドイツ
第7回(1962年)
チリ
ブラジル チェコスロバキア チリ ユーゴスラビア
第8回(1966年)
イングランド
イングランド 西ドイツ ポルトガル ソ連
第9回(1970年)
メキシコ
ブラジル イタリア 西ドイツ ウルグアイ
第10回(1974年)
西ドイツ
西ドイツ オランダ ポーランド ブラジル
第11回(1978年)
アルゼンチン
アルゼンチン オランダ ブラジル イタリア
第12回(1982年)
スペイン
イタリア 西ドイツ ポーランド フランス
第13回(1986年)
メキシコ
アルゼンチン 西ドイツ フランス ベルギー
第14回(1990年)
イタリア
西ドイツ アルゼンチン イタリア イングランド
第15回(1994年)
米国
ブラジル イタリア スウェーデン ブルガリア
第16回(1998年)
フランス
フランス ブラジル クロアチア オランダ
第17回(2002年)
日本、韓国
ブラジル ドイツ トルコ 韓国

大会アラカルト
 第1回  第3代FIFA会長ジュール・リメ(フランス)の尽力で初開催。予選なしだったが、申し込んだのは13カ国だけ。
 第2回  初めて予選を実施。世界の地域割りが行われ、関心が一気に高まった。
 第3回  イタリア連覇に貢献したジュゼッペ・メアッツァの名は、ACミランとインター・ミラノのホームスタジアム名として残る。
 第4回  決勝(マラカナン・スタジアム)には20万人が集まった。地元ブラジルがウルグアイに逆転負けし、自殺者が出る騒ぎに。
 第5回  FIFA創設50周年。日本も予選に初参加したが、韓国に屈した。V候補ハンガリーが西ドイツとの決勝で、2−0とリードしながら、2−3で逆転負けした。
 第6回  ブラジルのペレ(当時17)が、スウェーデンとの決勝での2点を含む6ゴールで鮮烈デビュー。史上最年少の優勝選手となった。
 第7回  チリが3位に食い込む健闘。ブラジルは、ペレが予選リーグで負傷しながらも連覇。
 第8回  朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)がイタリアを破ってアジア初勝利をマークし、8強入り。決勝初の延長で、バーから真下に落ちたイングランドの「疑惑のゴール」にベッケンバウアーを擁した西ドイツは落胆。
 第9回  過去2度優勝同士の決勝は、ブラジルがペレ、ジャイルジーニョらのゴールにより、4−1でイタリアに快勝。
 第10回  ベッケンバウアー主将率いる西ドイツが、クライフを擁するオランダを下して地元V。
 第11回  オランダを下して地元Vのアルゼンチンは、エースのケンペスが得点王、MVPに輝いた。日本で録画中継(決勝は生)が始まる。
 第12回  マラドーナ(アルゼンチン)がデビューしたが、退場処分を食うなど若さを露呈。イタリアがジーコ、ファルカン、ソクラテスら黄金の中盤を誇るブラジルを破り、優勝した。ロッシがMVPに。
 第13回  マラドーナが準々決勝のイングランド戦で、自陣から6人抜きで決めた得点は「史上最高のゴール」として伝説となる。決勝でも、ブルチャガへの絶妙パスを出し、MVPとなった。
 第14回  カメルーンが開幕戦でアルゼンチンを下して8強入り。初めて3大会連続決勝進出を果たした西ドイツが、前回Vのアルゼンチンに借りを返す形となった。MVPは主将のマテウスが獲得。
 第15回  ロマーリオ、ベベトらのブラジルが24年ぶりの優勝を勝ち取り、興奮に包まれたサッカー王国では、約30人の市民が騒ぎに巻き込まれて死亡。米国戦でオウンゴールを入れたエスコバル選手(コロンビア)が祖国に帰国後、射殺された。
 第16回  日本は初めて本大会に出場したが、1次リーグ3戦全敗。地元フランスが前回優勝のブラジルを破り、初優勝した。大会7試合を通じて2失点は過去最少。初出場のクロアチアが3位と健闘し、FWスーケルが通算6ゴールで得点王を獲得した。
 第17回  史上初となるアジアでのW杯は、日本と韓国の共同開催となった。日本はベスト16、韓国は4位と大健闘。ブラジルが、得点王に輝いたロナウドらの活躍で、5度目の優勝を果たした。ドイツのカーンが、GKとして初のMVP受賞。
前のページへ戻る このページの先頭へ
日刊スポーツから | 広告ガイド | 会社案内 | 採用情報 | このサイトについて | お問い合わせ
  nikkansports.comに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。
  すべての著作権は日刊スポーツ新聞社に帰属します。