ディープインパクト初の海外レース・凱旋門賞特集
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コラムバックナンバー
- 9月12日 インパクト、オレの仇をとってくれ!
- 9月12日 インパクト金子オーナーが嫌われ役?
- 9月14日 インパクト調教に外国人記者殺到
- 9月14日 地元メディアもインパクトに大きな関心
- 9月15日 えっ? ホテルの近くに馬券売り場が
- 9月16日 雷雨で調教コース変更も問題なし
- 9月17日 ロンシャンで5連敗、早くも資金が…
- 9月18日 出張先で思い出す青春の日々
- 9月19日 プレスに冷たい?フランス競馬
- 9月20日 フランスは守備が堅い
- 9月21日 寒さも吹っ飛ぶ記事が!!
- 9月22日 シャンティー周辺は観光の名所
- 9月23日 トホホ…競馬場での勝負はまたも大敗
- 9月24日 凱旋門賞当日は晴れてくれ!
- 9月25日 行って分かることもある…フランス編
- 9月26日 フランスに競馬の神はいないのか
- 9月27日 「大丈夫だ。絶対勝てる」
- 9月28日 パリ市内も凱旋門賞ムード高まる
- 9月29日 インパクトの敵は欧州の芝
- 9月30日 インパクトも武もファンも臨戦態勢整った
- 10月1日 凱旋門賞発走直前、番記者の胸も高鳴る
- 10月2日 唇かむ武豊、番記者も「悔しい悔しい」
- 10月2日 研究されていたディープインパクト
- 高橋悟史(たかはし・さとし)
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1977年5月10日、栃木県芳賀郡出身、29歳。今年で入社6年目。2002年から3年間の大阪日刊スポーツ出向時代を含め、一貫してレース部中央競馬担当。
現在はコラム「3連単づくし」を担当。今年の中山金杯では36万馬券を仕留めた。
海外競馬取材は2004年12月の香港、2005年3月のドバイに次いで3回目。フランスは早大時代の1998年サッカー仏W杯観戦で訪れている。